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ZEH普及目標および実績について
2026/04/23

(最終更新日:2026年4月19日)

Beハウスでは、国が推進するネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の普及に向け、ZEHビルダー登録事業者として以下の通り普及目標を定め、その達成に向けた取り組みを行っております。
また、各年度における普及実績について公表いたします。

■ ZEHの定義

当社におけるZEH普及率は、以下を含むものとします。

・ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)
・Nearly ZEH
・ZEH Oriented

対象は、新築注文住宅・新築建売住宅および既築改修とします。

■ ZEH普及実績(2025年度)
区分 普及率
新築 0%
既存 0%

※普及率は当該年度(2025年4月1日〜2026年3月31日)における総建築棟数に対する割合です。

■ ZEH普及目標(2030年度)
区分 普及率
新築 100%
既存 50%

(内訳)
新築:注文住宅25%、建売住宅25%

■ 過去のZEH普及実績
年度 目標 実績
2016年度 12%/目標 0%/実績
2017年度 20%/目標 0%/実績
2018年度 30%/目標 0%/実績
2019年度 40%/目標 6%/実績
2020年度 新築50%・既存50%/目標 新築0%・既存0%/実績
2021年度 新築50%・既存50%/目標 新築0%・既存0%/実績
2022年度 新築50%・既存50%/目標 新築0%・既存0%/実績
2023年度 新築50%・既存50%/目標 新築12%・既存0%/実績
2024年度 新築50%・既存50%/目標 新築0%・既存0%/実績

■ ZEH普及に向けた具体的な取り組み

当社では、ZEH普及に向けて以下の取り組みを実施しております。

・高断熱・高気密仕様の住宅提案の強化
・太陽光発電設備の導入提案(立地条件および事業性を考慮)
・高効率給湯設備および空調設備の採用推進
・お客様への省エネルギー性能およびランニングコストの説明強化
・社内におけるZEHおよび省エネ基準に関する知識共有

また、当社の主力事業である一棟貸し宿泊施設においては、建築コストと収益性のバランス、立地条件等によりZEH仕様の採用が難しいケースもあるため、断熱性能や設備性能の向上など、段階的な省エネルギー化を推進しております。

■ ZEH普及目標未達の要因と今後の方針

2025年度においてZEH普及目標を達成できなかった要因として、建築コストの上昇や事業収支とのバランス、立地条件による太陽光発電設備設置の制約等が挙げられます。

今後は、事業性と省エネルギー性能の両立を図りながら、ZEH仕様の提案強化および採用率向上に努めてまいります。

■ 関連リンク

SII ZEHビルダー/プランナー一覧検索https://zehweb.jp/registration/builder/

茨城県のおすすめ不動産会社を強みを持つ不動産種別で紹介!
2022/04/01

弊社が複数の不動産メディア(イエウール)にて茨城県のおすすめ不動産として紹介されました!
弊社を含めた数社がこちらで紹介されております。
好立地な会社、口コミ等、様々な点で選出されております!

日頃からお客様からのご支援の賜物だと感じております。改めて感謝御礼申し上げます!

イエウールさんの記事はこちらです!↓
https://ieul.jp/column/articles/43794/

取手市社会福祉協議会寄付金
2020/03/17

2月16日(日)に「ななつ星食堂」で開催しました“カレーの日”の売上金を全額、取手市社会福祉協議会へ納めましたこと報告致します。

尚、3月4月は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を鑑み中止と致します。

取手市社会福祉協議会寄付金
2020/01/24

1月19日(日)に「ななつ星食堂」で開催しました“カレーの日”の売上金を全額、取手市社会福祉協議会へ納めましたこと報告致します。

次回は2月16日(日)を予定しております。

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